HAND PAN REPAIR 受付中!!チューニングが狂ってお困りの方はいらっしゃいませんか?


 

 

今回handpan メーカーLive metal art イスラエル在住の信哉さんが来月5月19日に京都にお越しになられますので、ハンドパンのチューニングの修理を受け付けさせていただきます。

 

ハンドパンをお持ちの方でチューニングでお困りの方はいらっしゃいませんか?どのメーカーでも大丈夫です。

修理内容によっては治りきらない場合もございます。基本的にチューニングの調整になります。
チューニングが狂ってしまってお困りの方限定10台までで修理のご予約を承ってます。
修理時間に限りがございますので早い目にご予約の方お待ちしております。
チューニングお代金は品質や状態によっては金額はかわりますが8000円〜になります。当日信哉さんに確認して頂き見積もりをして頂きお客様がその金額をご確認後修理をさせていただきますので当日ご連絡が取れるようにして頂けると助かります。楽器のお預かりは5月10日前後に送ってください。ご予約頂きましたら当日お店まで持ち込みして頂いても大丈夫です。

お問い合わせ先 info@koizumigakki.com もしくは075-231-3052(火曜日定休 11時から20時まで)
 
Live metal art
2003年マイケルロビンソンからステイールパンの制作を学び、イスラエルで制作を始める。
2012年ハンドパンの試作を始め、翌年からLive metal art ハンドパンとして販売を始める。

https://www.youtube.com/channel/UCwlOC8RUnckqybf4Drwa9YA

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3月30日(土) 南米アンデス音楽ISAUROソロライブ


 

南米アンデス音楽ISAUROソロライブ
3月30日(土)17:00〜 投げ銭ライブ
 
南米ペルー、ボリビアなどが発祥の縦笛「ケーナ」、アンデス地方の民族音楽フォルクローレに使われるパンフルート「サンポーニャ」、全長40cm〜60cmほどの複弦の弦楽器「チャランゴ」でアンデス伝承音楽を中心に演奏します。
鍵盤ハーモニカのボタン式のような楽器「アコーディナ」も演奏予定。
お気軽に聴きに来てください。

 

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3月1(金) 松本一哉 サウンドパフォーマンス「鐡冴ゆる」ツアー


2019年冬、松本一哉 サウンドパフォーマンス「鐡冴ゆる」と題して西へとツアーします。

冬の、音がよく響く空気の中で、自分が扱う音具たちでじっくりと音を鳴らしていきたいと思い「鐡冴ゆる(てつさゆる)」と題しました。

四日市のラジカフェさんや、赤穂市の森の家(幸灯工房)さんや、倉敷にあるbelkさんなど、初めて行く場所があります。

今回も初めての土地で色々な方達に出会い、どんな反応を感じられるのか楽しみです。

また、今回の「鐡冴ゆる」ツアー用の音源をこしらえていこうと考えてます。 各会場でお待ちしております。

 


3月1(金) 京都 民族楽器コイズミ
■日時:2019年3月1日(金)開場18:30/開演19:00
■会場:民族楽器コイズミ
〒604-8091 京都市中京区寺町通り姉小路上る 下本能寺前町518番地
■出演:松本一哉
■料金:2,000円
■御予約:075-231-3052 (AM11:00〜PM20:00 火曜定休日)
またはメール info@koizumigakki.com まで

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2018年9月14日(金)サカキマンゴー 空飛ぶ親指ツアー 〜アフリカから薩摩へ着地せよ!〜


サカキマンゴー 空飛ぶ親指ツアー
〜アフリカから薩摩へ着地せよ!〜

 
4月末からロングツアー中のマンゴーさんが京都に来てくださいます!急遽決まった前回のライブでは日程が迫っていたにも関わらず満員御礼!!確かな演奏技術はもちろんのこと、笑いを含めたアフリカのお話しや楽器の説明はいつまでも聞いて居たい!ゴッタンでフィードバック奏法をした人を初めて見ました(笑)
 
9月8日ガリカイティリコティライブからのサカキマンゴーライブ!9月も親指が止まりません!大推薦!こうご期待!!
 
 

●日程:9月14日(金)19:00〜21:00(20:00でシャッターが閉まりますので入ることができません。遅れる方は前もってご連絡下さい。)
●料金:ご予約2000円 当日2500円

 
 

【参考動画】平成24年7月8日 場所 秋田県能代市感応寺

 
☆サカキマンゴー
アフリカや鹿児島の伝統楽器がもつミニマル・フレーズに空間系エフェクト処理を施し、方言の響きを乗せるという、人類史上初の試みを続ける音楽家。
その取り組みは英SONGLINES誌や仏AFPなどでも紹介された。所属するクアトロ・ミニマルは今年、ボルネオ島の熱帯雨林や南米各国で公演予定。
「なにこれー、音の万華鏡ー」(愛知県20代女性)
「デンジャラス!」(ジンバブエ30代男性)
登場予定楽器:親指ピアノ「リンバ」「ムビラ」、楽弓「ンドノ」、板三味線「ゴッタン」など

 

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2018年9月8日(土)〜音の流星群・ジンバブエのムビラ〜ガリカイ・ティリコティジャパンツアー2018〜


〜音の流星群・ジンバブエのムビラ〜ガリカイ・ティリコティジャパンツアー2018〜

 

アフリカ南東部に位置するジンバブエ。祭礼や儀式の際、先祖の霊やスピリット(精霊)との交信をするための道具として演奏されているショナ族の伝統的な楽器【ムビラ】この度、世界的にも有名なムビラ奏者であるガリカイ・ティリコティの日本ツアーが決定しました!
 


 

幼い頃からムビラを演奏するショナの儀式に参加し、3歳の時にムビラを弾きはじめ、6歳の時には音階の狂ったムビラを調律して周囲を驚かせたという伝説を持つ。
また同じ音程のムビラ二台で合奏するトラディショナルスタイルから高音域、中音域、低音域のムビラを同時に合奏する”ムビラオーケストラ”を確立した人物である。その多彩な音は、満天の星空のよう 、音の洪水のよう、天上音楽のよう、と形容される。

このたび民族楽器コイズミでは関西を拠点に活動している映像アーティストWASABI氏をお迎えし空間映像で彩られた完全生音の中でムビラの演奏を聴いて頂きます。
自然の中で演奏を聴くことがもちろん良いと考えますが、あえて人工的な空間の中で感覚を研ぎ澄まし体験して頂きたくこのイベントを企画しました。

一足先に今回発売されるNEWアルバムを聴かせて頂きましたが、今までとまた違う素晴らしい内容で今回のツアーに対するガリカイ・ティリコティの気持ちも強く感じました。
ワールドミュージック好きはもちろんのこと、カリンバなど鍵盤打楽器や民族楽器に興味がある方、普段音楽を聴かないけど新しい何かを見つけたい方などなど全ての方にオススメします!


☆9月8日(sat)

・ムビラを弾いてみよう!ムビラワークショップ
講師:ガリカイ・ティリコティ
一緒にツアーを回られる日本人のムビラ奏者の方がいらっしゃいます。通訳やサポートもして下さるので安心してご参加下さい。
時間:16:00〜17:30
参加費:2500円(レンタルの場合は+500円)

 

・ムビラスペシャルライブ
時間:19:00〜(21:00頃終了予定)
料金:3000円(要予約20名様限定)
演奏:Garikayi&Sumi
映像:WASABI

 

✳︎ワークショップとライブの両方参加の方は両方合計で5000円です。
✳︎20時以降の入場ができません。遅れる方は事前にお問い合わせください。

 

・ご予約:075-231-3052 info@koizumigakki.com 民族楽器コイズミまで
http://koizumi-gakki.jugem.jp/?eid=328

 

日本ツアーの詳細はこちらでご確認ください!

ムビラ弾こうよ! http://www.mbira.jeez.jp/

 

【ガリカイ・ティリコティ】
アフリカ南部・ジンバブエの伝統楽器”ムビラ”を演奏する家系に生まれ、ジンバブエ各地での伝統儀式、アメリカ、オーストラリア、タンザニア、ヨーロッパ各地でムビラの演奏とムビラの普及のために精力的に活動を行ってきた音楽家。

【スミ・マズィタテグル】
愛媛県出身。18歳の時にはじめての海外旅行、タイへの1人旅を経験。それを機に海外を渡り歩き、2007年8月、飛行機をほとんど使わず陸路での世界一周を達成。この世界一周の途中、ジンバブエに住むショナ族が奏でるムビラという楽器に出会い、”生きる伝説”と呼ばれるムビラ奏者、ガリカイ・ティリコティ氏に師事する。現在、ジンバブエと日本を行き来し、日本ではもちろんの事、現地ジンバブエでもライヴやショナ民族の儀式で演奏している。

 

そう、私たちは皆、あなたの子供です。
私たちが目指しているものはこの地球に喜びを満たしていくことです。
この儀(今回の演 奏の事)は、これまで先祖や年配の人たちが何をしてきたのか、
それを若い人たちが思い出すためのレッスンでもあります。
私たちの目指しているものは、先祖が守ってきた文化・伝統を受け継いでいくことです。
そして世界の文化を、全ての人たちに、全ての国々に、世界中に広めていく事です。
私たちは、私たちの文化を受け継いでいかなければならない。
もしムスリム(イスラム教徒)の人であれば、
ムスリムの文化を受け継いでいかなければならない。
もし日本人であれば、
日本の文化を受け継いでいかなければならない。
もしアフリカ人であれば、
アフリカの文化を受け継いでいかなければならない。
我々の祈りの言葉は(祈りの方法は違っても)同じ場所へと運ばれていきます。
そして祝福は(祈りの方法は違っても)同じ場所から我々のもとへとやってきます。
私たちの心にあなたが来てくださる事をお願するため、
守り、力、癒し、導き、祝福、健康、長寿のため、
私たちはここにいます。
私たちの子供を通して、
私たちは次の時代へと入ってきています。
私たちが子供たちを、
文化を受け継いでいく者となるように育てられるよう、
力をお貸しください。
我々を創造した者よ、
感謝の気持ちを送ります。

 

Munamato(Prayer)ー祈り 和訳より抜粋

 

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