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  • 2017.05.09 Tuesday
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3月18日(土) "アンデス音楽 フォルクローレの魅力"


アンデス音楽 フォルクローレの魅力

フォルクローレで使用される楽器まとめて一日体験とライブ情報!!

 

『グルーポ・アルカディア』『和太鼓松村組』などで30年を超えるプロ活動を展開してきたミュージシャン、渡部勝喜氏による各種アンデス楽器の特別体験レッスンが 京都民族楽器コイズミの企画により実現いたしました!!

この機会に是非、南米アンデスの風に触れてみてください★

 

いずれの体験講座も楽器は貸与いたします。ケーナとサンポーニャは体験用特別楽器を使って音を出してみるチャレンジ、チャランゴとギターも楽器に触れてみるところから 基礎の鳴らし方などを体験して頂きます。

 

講師 渡部 勝喜氏(グルーポ・アルカディア)

 

日時 2017年3月18日(土曜日)各講座約40分程度

   13:00〜 ケーナ体験

   14:00〜 サンポーニャ体験

   15:00〜 チャランゴ。フォルクローレギター

   16:00〜 デモンストレーションLIVE 渡部 勝喜(ケーナ、チャランゴ、サンポーニャ)&近藤眞人(フォルクローレギター) LIVEは2000円となります。

 

場所 民族楽器コイズミ2F

 

体験料 各講座 1000円(重複して体験可能です)

 

各講座そしてライブのほうは人数に制限がございますのでご興味のある方はお早めにご予約下さいね。

 

お問い合わせ&御予約

info@koizumigakki.com もしくは 075-231-3052

 

皆様のご参加をお待ちしております。

 

講師プロフィール

 

十代の頃より 南アメリカ・アンデス山脈地方に伝わるフォルクローレに魅せられ、各種のアンデス民俗楽器の奏法を独学でマスター。インカ帝国時代より伝わる葦笛“ケーナ”を始め サンポーニャ、アンターラといった管楽器から ティプレ、クアトロ、ボンボなどの弦楽器、打楽器群に到るまで 実に十数種類にも及ぶ楽器を使いこなす。

殊にアルマジロの甲羅を共鳴胴に使った アンデスを代表する弦楽器“チャランゴ”に於いては、現在世界の最高峰奏者であるエルネスト・カブール氏が絶賛、同氏より日本でただ一人という「マエストロ」の称号を受けている。

数回に渡る南米渡航では 現地のTV・ラジオ番組や おもだったフェスティバル、各国のライヴハウスにも出演し、そのフィールドワークを生かした演奏活動によって フォルクローレの普及に努めている。

最近では、若手の育成や一般向けの教室開講に加えて ジャズや純邦楽など他ジャンルとのセッション、幼児音楽教育の分野に於けるコラム執筆や講演、全国各地の教育委員会からの委託による 小・中学校での音楽鑑賞授業、シルバーカレッジ、劇団公演に際しての音楽プロデュースに到るまで 精力的かつ幅広い活動をこなし、各界の注目を集めている。

また 日本のパーカッショニストの草分け的存在として名高い 古谷哲也氏のアフリカンセッションバンドをはじめ、2002年FIFAワールドカップ神戸大会のオープニングを飾るなど 今や神戸を代表する活躍を見せる「和太鼓松村組」の正式メンバーとしての音楽活動も 高い評価を受けている.

 

平成15年度 兵庫県芸術奨励賞 受賞 

 

和太鼓松村組動画

 

JUGEMテーマ:楽器


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