スポンサーサイト

  • 2018.04.23 Monday
  • -

一定期間更新がないため広告を表示しています


2018年3月30日(金) サレガマで歌ってみよう!-声楽から学ぶインド古典音楽ワークショップ!



 

インド古典だけでなく、いろんな音楽に使われているラーガ旋律ジャズやロックファンにも、インド音楽初体験の方にも楽しめるやさしいラーガの入門ワークショップです。
本場の声楽家から発声法やラーガに触れる貴重な機会となりますので、是非ご参加ください!
 
■講師:マリナ・アーマッド
■日時:3月30日(金)18:00-19:30
■場所: 民族楽器コイズミ2F
(地下鉄、京都市役所前駅から徒歩2分寺町通内)
〒604-8091 京都府京都市中京区寺町通姉小路上る下本能寺前町518
 
■参加費:2,000円(WS参加者は、コンサート500円割引特典あり)
ペア(2名)割引参加費 3,000円 *(コンサート割引なし)
 
■定員:要予約・20名様限定。練習用の録音可能です。
 
■主催:Namaste! Group
email:namaste.office@gmail.com
tel:080-3389-9069(tiko)
 
■ご予約&お問い合わせ namaste.office@gmail.com(Namaste! Group)まで、
民族楽器コイズミでも3月30日のWS、31日の来日公演ともに予約を受け付けております。
北インド古典 Talk with Marina  共演: gumi(バーンスリー)グレン(タブラ)
 
Facebook
https://www.facebook.com/events/1691265877561323/
民族楽器コイズミ 075-231-3052
■協力:民族楽器コイズミ、TIRAKITA、ガラムマサラ

 

JUGEMテーマ:楽器


2018年1月28日(日)二胡教室サイドメニュー


当店の二胡教室の講師でもあるたなかかおる先生による、実は理解していたようで理解できていなかった、教本に書いてあるけど解りにくかった等をすっきりと理解できるための講座です。
今回のテーマは「チューニング(調弦)と数字譜」編です。

 


 

日時:2018年1月28日(日)14:00〜 約1時間
参加費:1000円
講師:たなかかおる

 

二胡演奏の技術はもちろんですが、少し分かりにくいのがチューニングと数字譜。
学校の音楽で習ったはずだけど忘れてしまった記号のおさらい、拍子や音符、数字譜の読み方、五線譜との違い、チューニングにまつわる諸々を、図解しながら分かりやすく解説していきます。
※二胡とチューナーをお持ちください。

 


12月16日(土) ディジュリドゥ教室 オープン教室 @民族楽器コイズミ2F


2018年1月より、民族楽器コイズミにてディジュリドゥ教室を開講します。


開講にさきがけて、教室の内容を知っていただくためのオープン教室を開催します!
 

 

場所:民族楽器コイズミ2F


日時:12月16日(土) 18:30 受付開始
 

19:00 オープン教室開始
 

20:00 終了

 

参加 : 費無料

 


講師:大八木 一秀(おおやぎ かずひで)
プロフィール:2002年に渡豪。ディジュリドゥの発祥の地であるアーネム・ランドを訪れ、現地のアボリジナルから伝統奏法を学ぶ。帰国後は、ディジュリドゥの伝統曲を演奏するグループ「Loop Roots」のメンバーとして、関西を中心にライブ活動を行う。
また、ディジュリドゥだけではないアボリジナル文化を求めて、エアーズロック周辺にある、アボリジナルの村落に1年間単身で住み込み、より深いアボリジナル文化に触れる。
 
◎ディジュリドゥってなに?
ディジュリドゥはオーストラリアの先住民アボリジナルが演奏する楽器で、世界最古の木管楽器といわれている。楽器の構造はいたってシンプル。白アリがユーカリの木の内部に空洞を作り、その木を切って、樹皮をはがし、削ってそれだけ。長い筒状の棒から、ゆるやかな低音が響いてくる。ディジュリドゥの音色は、普段の生活ではあまり聞くことのない音色なので、聴き始めの内は違和感があるかもしれない。しかし、しばらく聴いていると、音がその場に満ちていき、違和感のある音色が、もともとそこあったかのような感覚を覚える。それは、松尾芭蕉がおくのほそ道で遺した句、「閑さや岩にしみいる蝉の声」という自然(宇宙)観に根ざした感覚に近い気がする。そのような、自然の感覚に近いディジュリドゥの音色をオープン教室で感じてみませんか?

 

◎ディジュリドゥの醍醐味
ディジュリドゥの伝統曲の音源を聴いていると、ディジュリドゥのソロの演奏があまり多くないことに気が付く。音源の大半は、ソングマン(唄い手)が唄とともに、クラップスティック(拍子木)でリズム(拍)を取り、ディジュリドゥ奏者が演奏をしている。曲中で、ディジュリドゥのソロ的なパートはあるものの、ディジュリドゥ奏者は曲の決まった尺(小節)の中で、のびのびと自由に、かつクールに演奏をしている。実際に唄の伴奏としてディジュリドゥを演奏していると、ソングマンが気持ちよく唄っていれば、必然テンションが上がってくる!ソングマンとディジュリドゥ奏者が、お互い技術を高め合い、その場を作っていく。そこにこそディジュリドゥを演奏する楽しさがあるように思えてならないのだ。そのような「場の一体感」を、より多くの人たちと共有できればと思い、「ディジュリドゥ教室(伝統曲から学ぶディジュリドゥ)」を開講することにしました。

 
[オープン教室の内容]
 
ディジュリドゥ教室では、アボリジナルの伝統的な曲から演奏方法を学んでいきます。現在までに残されている音源を聴き、リズム・メロディ・呼吸法を練習して、最終的には唄の伴奏を目指します。
そこでオープン教室では、ディジュリドゥ教室で練習していく曲を聴くことから始めたいと思います。講師によるデモンストレーションとディジュリドゥ教室や、ディジュリドゥに対する素朴な疑問などにもお答えします。当日は、練習用のディジュリドゥを用意しますので、触れてみて、吹いてみて、聴いてみて、なにかを感じてもらえれば嬉しいです。
ディジュリドゥという楽器を通じて、あらゆるボーダーを超えたつながりを築いていけることを願います。
最後に、ディジュリドゥ教室の開講を快く引き受けてくださった民族楽器コイズミのスタッフさんに感謝!!

JUGEMテーマ:楽器


大阪方面で二胡を習ってみたい初心者の方対象のニコ二胡教室

  • 2017.12.04 Monday
  • -


大阪方面で二胡を習ってみたい初心者の方対象のニコ二胡教室

 

 

講師 Ann Sakai(さかいあけみ)

プロフィール 2005年二胡に出会う。その独特な人の声にも似た音色に惹かれジャーパンファン氏張連生氏吉川普子氏に師事。2010年より2年間中国民族楽器ユニットシャングリラに所属し大阪、神戸で音楽活動。
現在、二胡を中心に歌、ウクレレのコラボパフォーマーとして活躍中。他にMC等。


二胡を是非始めてみたいという方におすすめ✨

アットホームな教室です。
 

 

初心者、初級レベル
個人レッスンのみ
1時間(お茶付き)2500円


場所 Ann's 二胡教室 (JR茨木駅徒歩5分)
連絡先 080-4391-9015(ショートメール可)



JUGEMテーマ:楽器

[たなか先生] 中国名曲「鳳陽花鼓」マスター体験レッスン(6回コース)


 

[たなか先生] 中国名曲 「鳳陽花鼓」

マスター体験レッスン(6回コース)

 

1回の体験レッスンではなかなかお伝えできない二胡の面白さ!!
このクラスは6回で「鳳陽花鼓」を演奏できるところまでを目標にしたレッスンです。
二胡を弾くことがまったくの初めての方、楽器を持っているけどどのように弾いたらよいかわからない方など・・・お友達同士のご参加でも大丈夫ですのでお気軽にお問い合わせくださいね!!


 

★講師 : たなか かおる


★日程 : 10〜12月(第2・4 日曜日 13:00〜14:00)
10/8、22、11/12、26、12/10、24


★参加費 : 全6回 10,000円(楽器レンタル料、教材費込み)
※二胡をお家にもって帰って練習したい方は別途レンタル料が必要です。1日100円(要身分証明書)
※期間中欠席があった場合はお納めいただいた受講料はお返しできませんのでご了承ください。


★人数:4名以上(4名に満たない場合は未開催になります)
 

★内容:
二胡の構造・扱い方〜弓の動かし方(運弓)から楽譜の読み方など、最終的には「鳳陽花鼓」を練習する体験教室です。
お問い合わせ:民族楽器コイズミ(075-231-3052)
もしくはこちらのメールアドレスまで御連絡下さい。

 

JUGEMテーマ:楽器


<< | 2/54PAGES | >>

sponsored links

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM