3月11日(土)”南米アンデス音楽 ISAURO ソロLIVE"


南米アンデス音楽 ISAURO ソロLIVE

日時 3月11日(土)スタート15:30分より 投げ銭

 

場所 民族楽器コイズミ2F

   京都市中京区寺町通御池下る518番地

 

アンデス音楽奏者 ISAUROがお届けするライブ!!

今回はビエントス(笛)を中心のワンマンショーです。

ケーナ、サンポーニャ、アンタラ・・・

 

お問い合わせ 御予約 info@koizumigakki.com 

           075-231-3052(民族楽器コイズミ)

 

人数に制限がございますのでお早い目に御予約のほうよろしくお願いします。

 

プロフィール

寺井 功 『ISAURO』

南アメリカ アンデス地方の音楽 『フォルクローレ』

学生時、ケーナと呼ばれる縦笛の音に衝撃を受ける。

ケーナの演奏家であり製作者でもある玉井氏に師事。

ケーナだけにとどまらず、小型弦楽器であるチャランゴをボリビア人演奏家から習得。

1995年に自らのリーダーバンド『ロスアイレス』を結成 関西を中心にライブ活動を始め 共演する南米人のミュージシャンとの親交も深い。

伝統的な曲はもとより現代風にアレンジした曲やオリジナル曲も数々作るなか

2006年にタイトル『アンデスの白い風』というCDを発売

現在はケーナ教室の講師やソロ活動に取り組んでいる。

昨年は南米ボリビアに音楽修行、現地のミュージシャンと交流、また生活や文化を学ぶなか

ボリビアのチャランゴ奏者Juan Jorge Lauraより指導を受けてチャランゴをソロ楽器としての技術を確立させる。

京都フォルクローレフェスタin宇治でのライブの様子です

 

 

 

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3月16日(木)The Sensual Sound 〜おもむくままに〜


【The Sensual Sound 〜おもむくままに〜】

 

ピアニストであり作曲家であるAricoと、インド古典音楽バーンスリー奏者のgumiによる、即興デュオコンサート。
 
無数に散らばる星のようなきらめきを含みながら重厚に響き渡るグランドピアノの音と、シンプルな中にものびやかな響きをもち、どこか懐かしいインドの竹笛の音色が、行先を定めず、心地よく混ざり合い、たゆたう。
 
すべての感覚が響きあう、一期一会の音空間。
 
京都と東京の2公演。
 
皆様のお越しを、心よりお待ちしております。
 
●日程
 
2017年3月16日(木)京都・木屋町
元立誠小学校講堂 18:30開場 19:00-20:30
 
◆出演◆
 
Piano/ 山下有子
Bansuri/ gumi

◆会場◆
 
元・立誠小学校講堂
〒604-8023京都市中京区備前島町310-2
http://www.rissei.org/
※駐車場は近隣のコインパーキングをご利用ください。
 
※スリッパやひざ掛けなどを各自ご持参ください。

◆チケット◆
 
前売り3000円 / 当日3500円
 
 
2017年4月6日(木)東京・六本木
キーストンクラブ東京 18:30開場 19:30-21:00
 
◆出演◆
 
Piano/ 山下有子
Bansuri/ gumi

◆場所◆
 
キーストンクラブ東京
〒106-0032 東京都港区六本木7-4-12 ジャスミンビル2F
http://www.keystoneclubtokyo.com/html/
※別途お席のチャージがお店より発生いたします。ご了承くださいませ。
レギュラーシート ¥500/お一人様
VIPシート ¥1,000/お一人様
カウンター&立見席 ¥0
 
◆チケット◆
 
前売り3000円 / 当日3500円
前売り券は当サイト内Shop、各アーティストよりお求めいただけます。
 
 
 
Biography
Arico(山下有子)
ピアニスト&作曲家。京都市在住。岐阜市出身。
αStation(エフエム京都)「Aricoピータースレストラン」DJ。京都でグラフィックデザイナー羽良多平吉氏との偶然の出会いから1999年、辻仁成監督映画「千年旅人」でメジャーデビュー。
映画、TV、ラジオへ楽曲提供。舞台公演の音楽作曲&演奏。世界遺産白川郷の海外向けPV、軽井沢千住博美術館PV。堺市博物館の常設展示映像の音楽作曲および演奏。
上賀茂神社丁屋において、大倉流小鼓方・重要無形文化財総合保持者の久田舜一郎氏と観月の夕べで即興公演。韓国喫茶「素夢子」にて田中泯氏と即興公演。
京都府庁旧本館、京都府立植物園で定期的にコンサートを開催他、日本の様々な場所、バンコク、パリ、ザルツブルクで演奏。
2017年2月、パリ日本文化会館で公演の予定。同年公開予定の辻仁成監督最新作「TOKYO DECIBELS」エンディングのピアノ演奏を担当。3月、北インド古典音楽奏者のgumi氏とDuoでCD発売の予定。 
 
 
gumi
2006年より毎年渡印し、バラナシにてインド古典声楽やバーンスリー(横笛)をはじめる。
2008年からCarlos Guerra氏より、2012年よりPt.Ajay Prasanna氏からバーンスリーを師事。
バーンスリーの師匠のみならず、声楽のPt.Devashish Dey氏、シタール奏者のSri Dhurvanath Mishra氏にも師事し、様々なスタイルの古典音楽からバーンスリーを学ぶことにより、幅の広い演奏を研究している。
2013年『When it Blooms』を初のリーダーアルバムとして発売。
2015年には、ピアニスト岸本良平氏とデュオ作となる『Just So...』を発売。
2017年には世界的ピアニストAricoとの共演とCDリリース予定。
Namaste!Group主宰 、キールタンイベント・Heart Gathering***主宰。
gumiオフィシャルWebsite:http://www.gumi-bansuri.com/】
 
 
チケット購入やお問い合わせなどはオフィシャルHPへ
http://www.arico-gumi.com/
 

 

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1月28日(土) 「月とともに」 *水瓶座新月* 〜マントラとシンギングボウルの瞑想会〜


「月とともに」

*水瓶座新月*

〜マントラとシンギングボウルの瞑想会〜

 

 

MiHOがハルモニウムとともにガヤトリーマントラを唄い、Yocoがシンギングボウルを奏でます。

響く音に浸りながら、一緒に瞑想しましょう。

 

●日時:1月28日(土) 16:00〜17:30

●場所:民族居楽器コイズミ2F

●参加費:2,000円

●予約:info@koizumigakki.com

           075-231-3052(民族楽器コイズミ)

 

*講師MiHOプロフィール*

 

月の瞑想会『月とともに』をやってる人。チャクラリーディング・ガヤトリーマントラ唄い手。

 

学校の先生をしていた頃から、ハタヨガを始めて12年。好きが講じて、辞めてインドへ。インド人のワンダフルな洗礼を何度も受け、チャクラリーディングするようになりました。その後オーストラリアへ。インドとオーストラリアでの旅する暮らしの道中、行き着く先々でガヤトリーマントラに出逢い、以後いろんな空の下で唄っています。

 

「今夜は月がきれいだね」と、静かに月あかりを眺めるような、森羅万象の素敵さにうっとりしみじみとする姿を、最も尊いお姿ですよ、とうたう神の唄です。静寂に、浄化・波動上昇への最強のマントラです。

 

白隠禅師に感銘を受け、『呼吸する葉書』を作り続けています。

 

2016年9月の出産を機に、ハタヨガ納めをして、瞑想の日々。魂との会話を楽しみ生きています。お茶飲み友達みたいに、瞑想が暮らしの中にあるような、ご縁ある方々と楽しめたらいいなと思っております。

 

*講師Yocoプロフィール*

 

旅の途中でシンギングボウル、SHCCのルーシーダットンに出合いました。
そのなんだかこころに響く音、そのゆったりとしたやさしいリズムは自分が求めていたものでした。
素晴らしい師、あたたかな方たちに出合い、京都に辿り着きました。
ゆっくりとシンギングボウルを奏で、ゆっくりとルーシーダットンをお伝えしています。
 
あたたかな時間をお届けできますように。
 
たくさんのすてきな出合いを、ありがとうございます。

 

*資格*

・SHCCルーシーダットン公認アドバンス講師

・シンギングボウルBSM認定セラピスト

 

 

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1月21日(土) アラブのタンバリン「レク」ワークショップ


アラブのタンバリン「レク」ワークショップ

 

アラブに分布するタンバリン型の打楽器「レク」
見た目からの想像を超える、多彩な表現が可能な楽器です。
アラブ音楽やベリーダンスだけに留まらず、様々な音楽に活用できます。初めて触れるからから、更にレベルを上げたい経験者の方までどうぞ!
 
●日時:1月21日(土) 19:00〜20:30
 
●場所:民族楽器コイズミ
 
●料金:3000円(楽器レンタル+500円 ※要予約)
 
●予約:info@koizumigakki.com
           075-231-3052(民族楽器コイズミ)


 
●講師:大石竜輔
アラブタンバリン「レク」奏者。
9歳からドラムセットを叩き始め、高校卒業後音楽学校に進学する。音楽学校卒業後、タンバリンの表現力の高さに感動し、タンバリンの演奏に没頭。
特にエジプトのタンバリン「レク」に心を奪われる。
トルコのモダン奏法やルーディメンツ、ドラムセットにおけるリニアドラミングやカンジーラ奏法等さまざまな打楽器の技術をレクに応用し、独自のプレイを追求している。
トルコでレク奏者のMEHMET AKATAYにレクのモダン奏法を、現地の奏者からベンディールのモダン奏法を学ぶ。 レクを和田啓氏に師事。 ベリーダンスの伴奏や打楽器アンサンブル、アーティストのサポートやレッスン、保育園や小学校等様々な施設での演奏で活動中。

 

 

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9月11日(日)【スティーブ・キンドワルドの口琴ワークショップ&コンサート】


【スティーブ・キンドワルドの口琴ワークショップ&コンサート】

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口琴は一見シンプルな楽器ですが、息や下の位置、指の技術を使用する事で様々な表現が可能な楽器です。

リズムエクササイズとリズム遊びは可能性と多様性を与えてくれます。
11拍子、15拍子、27拍子、、108拍子のグルーブまで!
もちろん4拍子など基本的なリズムも対応しています、シンプルだけどスパイスを効かせて様々なバリエーションと味わい深いリズムを探求しましょう。
初心者から上級者までに対応したグループレッスンです。

●口琴ワークショップ(グループレッスン)
日時:9月11日(日)16:00〜17:45
料金:2000円
場所:民族楽器コイズミ2F

●スティーブ・キンドワルド LIVE
日時:9月11日(日)18:00〜20:00
料金:2000円
場所:民族楽器コイズミ2F

●ご予約・お問合わせ
TEL:075-231-3052(民族楽器コイズミ)
Mail:info@koizumigakki.com

※メールでご予約の場合は【ワークショップ】、【LIVE】どちらか(もちろん両方参加もOKです)を明記の上、ご予約下さいませ。

☆スティーブ・キンドワルド
子供の頃より自身の村の伝統的な楽器である口琴を演奏していた。
それから30年後、世界各地に伝承される口琴の研究を始める。
南インド、ネパール、タイ北部、ラオス北部、ベトナム北部、北部ビルマの部族地域、西スマトラ、西・中央ジャワ、バリ、ロンボク島・・・約20年間、各地で研究と演奏を続ける。
また様々な種類の口琴も製作しており、現地でも希少な口琴を製作しその地域の口琴文化を復興する事にも貢献。
口琴の演奏する事、全ての音色に喜びを感じ、今日も世界の各地で演奏を続けている。


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